夏フェスタHP開設
  

※出部公民館インスタ始めました
    フォローよろしくお願いします


下出部笑カフェ
しばらくの間お休みします


いずえカフェ
しばらくの間お休みします


おかげさまセンター活動映像


まちおこし活動映像公開



いずえ地区まちおこし協議会は

   活力と魅力のある地域づくりを推進しています


ニュース履歴








フォトコン入賞作品発表

(2021年9月1日)
避難所開設と運営訓練

(2021年8月7日)
夏フェスタギャラリー

(2021年8月15日)
出部公民館、利用再開

(2021年10月1日)







フォトコンテスト秋冬編募集中

(2021年9月16日)

ふるさと出部夏フェスタ号発行

(2021年9月22日))
10/31に野外ライブ

(2021年10月)
出部公民館駐車場を増設

(2021年10月11日)













検温スタンド設置

(2021年3月26日)
避難所マニュアル作成

聖火トーチキス報告会

(2021年5月30日)
ふるさと29号発行

(2021年7月)
華やかブラス広場

(2021年2月28日)











出部公民館への要望を受け付けます―目安箱を設置(2021年10月13日)
目安箱と言ったら大袈裟ですが、出部公民館は要望を受け付ける投書箱を設置しました。開催してほしいイベント、講座、教室などを、箱に備え付けたピンクの用紙に具体的に記入してください。投書箱は事務室前に置いています。要望だけでなく、利用の際の困りごとや苦情なども書き込まれても構いません。


出部公民館に駐車場増設(2021年10月11日)
 出部公民館に増設された駐車場の竣工検査が終わり10月11日から使えるようになりました。新たに18台が駐車できます。
 増設駐車場は公民館西側の約530u。接続部分は公民館を利用する高齢者の方たちに配慮し、スロープになっています。


10月31日リフレッシュ公園でライブ トランペット・バンド演奏・ハワイアンフラも(2021年10月2日)
いずえ地区まちおこし協議会は10月31日(日曜日)、井原リフレッシュ公園の芝生広場で野外ライブを開催します。

ライブのタイトルは「いずえ野外フェスタ」。地域に活気とにぎわいを創出し、音楽を通して住民に元気になってもらうために企画しました。井原在住のトランぺッターア谷由佳利さん、ポピュラーバンド「井原USB」、フォークデュオ「P&P」、いずえフォーク村のショージ三宅さんたちが出演。ハワイアンフラも彩りを添えます。午後2時スタートです。入場無料。

コロナ感染防止のため下記の注意事項を守ってください。
?来場者には検温、手指の消毒、マスク着用
A入場は市内の方に限定
B万一のため来場者は氏名と連絡先を記入
C飲食は禁止(水分補給のみ可)
?密にならないようソーシャルディスタンス


出部公民館10月1日から利用再開(2021年10月1日)
出部公民館の利用は10月1日から再開します。10月31日までは、下記の制限があります。
【利用人数】大声が想定される利用についてのみ、収容人数の2分の1以下での利用とする
【利用時間】  制限なし
【利 用 者】 制限なし
【その他制限】 飲食の制限なし(飲酒は禁止)
   手指消毒の徹底
 利用簿への記入

ふるさと出部夏フェスタ号発行(9月22日)
festa4.pdf

紙芝居「渋沢栄一物語」届く 日本経済の父、井原と深い縁(2021年8月25日)
大河ドラマ「青天を衝け」の主人公・渋沢栄一の一生を描いた紙芝居と絵本が、出部公民館に届いた。
紙芝居は栄一とゆかりのある井原市の市民グループが制作。市内の小中学校や公民館に寄贈した。渋沢栄一の孫で随筆家・鮫島純子さんの原稿をもとにした作品で、「日本経済の父と呼ばれる栄一のような人物が、井原からも育ってほしい」との願いが込められている。
栄一は市内の高校・興譲館初代館長と親交があり、井原と縁が深かった。


避難所開設と運営訓練(2021年8月7日)
出部地区防災会は8月7日、市指定避難所となっている出部小学校で避難所開設・運営訓練をした。

大規模な震災等が発生した際に、被災者を避難所に受け入れるための具体的な手順を習得する目的。防災会会長が「避難所運営について公助と自助・共助のすみわけを見極める必要もある。災害時、最初の安全安心の受け皿となる避難所開設・運営に冷静に当たれるよう、訓練に取り組もう」とあいさつした後、自治連合会や社協、消防分団の役員たち約30人は分厚い避難所運営マニュアルを手に、実践的な訓練に挑んだ。

市職員の指導で受付所、問診票記載台などを設置。参加者が避難者になり、検温、消毒、問診票を記入し、提出した。間仕切りテント、ダンボールベッド組み立て、簡易トイレ設置などを学んだ。



 ふるさと29号発行(2021年7月)


furusato29.pdf
1P      聖火リレーの佐藤さん、トーチキスに参加

2・3P    自治連合会など各組織・団体の新役員

4・5P    女性会、つなぐ会に名称変更

6〜8P   まち協2021年度事業と組織改編

9P      ぼっけえ元気元気体操交流

10P      出部社協2021年度事業計画

11P      飛び出せいずえっ子

12P      出部発見フォトコンテスト作品募集



ひまわり学級開講、新型コロナウイルスを学ぶ(2021年6月26日)
2021年度の出部公民館婦人学級「ひまわり学級」が6月26日から始まった。開講式の後、井原市健康医療課保健師の小野加奈恵さんが「新型コロナウイルスから身を守るために」と題して講演した。

コロナウイルス感染症の基本的な知識から予防、ワクチン接種までわかりやすく説明。生命を脅かす重症化、飛沫や密、接触など感染リスクについても詳述した。手洗い・マスク着用・ソーシャルディスタンスの感染防止の必要性を訴えた。

リバウンド防止期間の「5つの岡山ルール」として外出の5割削減・会食は4人以下・3密回避の継続・感染拡大地域との往来を避ける・1枚のマスクがあなたとあなたの大切な人を守る−を挙げた。

ひまわり学級では「フラダンス」「切り絵」「絵手紙」などの講座や実習を計画している。


聖火ランナー気分を味わって、トーチ展示(2021年6月23日)
いずえ地区まちおこし協議会の佐藤美保会長が東京五輪聖火リレー
中止に伴う代替式典で使用した「トーチ」を6月22日から、出部公民
館の事務室前に飾っている。トーチは手に取って触れることもでき、
聖火ランナー気分を味わえる。

出部を走る予定だった聖火リレーはコロナ禍により中止になった。代
替式典「トーチキス」が5月19日、岡山城で開催された。聖火ランナー
に選ばれていた佐藤会長もトーチキスに参加した。佐藤会長が式典
で使ったトーチは、希望があれば市内の学校で出前展示もする。




ふるさと出部発見フォトコンテスト ベストショットをお待ちしています
出部公民館と出部地区社会福祉協議会は、写真によって「出部」の良さを切り撮り、地域への愛着を深めてもらう「ふるさと出部発見フォトコンテスト」を開催します。自然・景観、暮らし、催し・にぎわいなど出部をテーマにした写真なら何でもOK。地区外からの応募も受け付けます。
いずえ地区まちおこし協議会、出部つなぐ会、消防団出部分団に後援していただき地域挙げての事業です。
コンテストは「春・夏編」、「秋・冬編」の2回募集します。春・夏編は2021年4月から2021年8月までに出部地区で撮影した写真(8/31必着)、秋・冬編は2021年9月から2022年1月までに出部地区で撮影した写真(1/31必着)を審査。一般部門と小学生を対象にしたキッズ部門でそれぞれ最優秀、優秀、入選などを決めます。
【応募作品について】
※応募者本人が撮影し、極端な画像編集はしない
※スマートフォン・タブレットの写真OK。応募は1人3点まで。組み写真は不可
※インスタからも応募できます。出部公民館のインスタ「izuekm」をフォローし、「#ふるさと出部発見」をつけて、撮影日、場所などを記載して写真を投稿してください
※他コンテストとの二重応募不可。
※第三者の著作権・肖像権・プライバシーを侵害していない作品に限る
※人物、店舗・住宅など撮影対象者に必ず許可を得ること
※作品の著作権は応募者に帰属しますが、応募された時点で、主催者関連の広報・ポスター・パンフレット・Webページ等のほか主催者が作成する印刷物等に、無償で使用することについて同意したものとみなします。作品は返却しません
【作品提出について】
※データ(jpegファイル)かプリントアウトしたもの(2L判〜A3判)
※以下の事項を記入すること
  氏名・連絡先(住所・電話・メール)・作品タイトル・撮影日・撮影場所
  キッズ部門は学校名、学年
【送付先】
〒715-0021 井原市上出部町1219-2 出部公民館 ふるさと出部発見フォトコンテスト係
      mail : izue-km@ibara.ne.jp
 ←応募はこちらから


東京オリンピック トーチキス報告会(2021年5月30日)


いずえ地区まちおこし協議会は5月30日、佐藤美保会長が参加した2020東京オリンピック聖火トーチキスの報告会を、下出部町の出雲池ひろばで開いた。出部地区など井原市内を走る予定だった聖火リレーが中止となり、5月19日に岡山で代替式典「トーチキス」があった。
聖火リレーユニホーム姿の佐藤会長はトーチを掲げて、ひろば入り口から走って登場。協議会の役員たちが拍手で出迎えた。佐藤会長は「聖火リレー中止で井原を走れなかったが、トーチキスに参加し、トーチを地元に持ち帰えられた。公民館に飾って多くの人に見てもらい、感動を分かち合えたらうれしい」とあいさつした。トーチは希望があれば小学校などに出前展示し、子どもたちに未来への夢を膨らませてもらう。






東京五輪トーチキス 地元に元気(2021年5月19日)
 地元を走る予定だった東京オリンピック聖火リレーがコロナ禍のため中止になり、代替式典が5月19日、岡山城で開かれた。 
 ランナーに選ばれていた、いずえ地区まちおこし協議会会長の佐藤美保さんは、トーチで火を受け渡す「トーチキス」に参加した。
 トーチキスには佐藤さんたち井原市内を走る予定の13人が県内市町でトップに登場。佐藤さんは「アンカー」としてトーチを受け継いだ。12番目の走者とともに「トーチリレーおかやま」「いばら」と声を掛け合い、ポーズを決めた。




まち協、イベント部会を3チーム制に(2021年4月17日)
いずえ地区まちおこし協議会は4月17日、2021年度初の総会を開いた。2020年度決算と2021年度予算・事業計画などを承認、組織改革と新役員を決めた。
本年度事業では、聖火リレーで走る地元ランナー応援のための横断幕設置、トーチの展示を予算化。災害時の安否確認のために「安心の黄色いハンカチ作戦」の検討などが盛られている。
組織改革ではイベント部会を3チーム制にした。夏フェスタを担当するチーム、カフェ連携イベントなどを担う「ショーアップチーム」、婚活につなげるイベントの研究に取り組む「おせっかいキューピットチーム」。コロナ禍の中、子どもから高齢者までを巻き込んだ夏フェスタや音楽イベントなどの開催を探り、。交流・関係人口増をめざす。


出部つなぐ会に名称変更 本年度から出部女性会(2021年4月2日)


出部女性会は4月から、「出部つなぐ会」と名称を変更した。ここ数年、自治会の女性会の仕事を、女性だけでなく自治会長たちが務めるケースが増えている。自治会員をつなぐ女性に限らない組織として出部女性会を「出部つなぐ会」とした。4月2日の出部女性会総会で承認された。
女性会は自治連合会から活動費を受け、新生児から高齢者まで出部全地区民の福祉向上に努める団体。つなぐ会の活動内容も女性会と同じく「会員相互の親睦と教養を高め、出部地区の福祉向上のための活動をする。市から要請を受けた愛育活動」となっている。

出部社協、公民館に非接触式検温スタンド設置(2021年3月25日)
出部地区社会福祉協議会は、中央共同募金会の「withコロナ草の根応援助成」対象団体に選ばれた。助成金で、コロナ感染予防対策として非接触式顔認識温度検知スタンドを購入。出部公民館に設置した。

顔をかざして1秒で検温、音声で体温を伝える。手をかざせば消毒液を自動的に噴霧する。マスクをしたままでもAIが自動的に顔を認証。接触することなく素早く検温・消毒ができる。マスク着用の注意喚起機能もついている。出部社協の各種イベント、研修会など多くの集まりの場になる公民館入り口に設置した。参加者に負担なく、健康管理意識が高まると期待している。



華やかに高らかに 響き渡る「ブラス広場」(2021年2月28日)
ブラスアイドル「ローズエンジェル」を招いて、まちおこし協議会の音楽イベント「ブラス広場」が2月28日、出部公民館で開かれた。総
勢12人がジャズのスタンダードからアニメソングまで演奏。華やかなステージを披露し、地域に元気を‐とブラスの音色を響き渡らせ
た。














出部公民館は2019年6月からエアコン使用料をいただいています
 広報ふるさと21号でお知らせした出部公民
館利用時の電気料は、エアコン使用料として
2019年6月からいただくことにしました。全室
1時間100円。ボランティア団体や自治会など
の利用についてはエアコン使用料はいただき
ません。

 3月29日の運営審議会でエアコン使用料な
どを盛った出部公民館利用規定の制定を決
めました。

 出部公民館は年々、利用件数が増え、電気
代がかさみ公民館予算を圧迫しています。各
種事業を進めるのが難しくなったため、皆様
にご負担をおかけすることになりました。公民
館運営の効率化に取り組みますので、ご理解
とご協力をお願いいたします。







《事務局》出部公民館:〒715-0021井原市上出部町1219-2     Tel0866-62-3960