いずえカフェ

広報誌「ふるさと出部」
     バックナンバー

出部地区社会福祉協議会

《出部関係HP》
 消防団出部分団
 下出部子供会

更新履歴
《2019年》
市場さん招き人権のつどい
10月12日)
市民体育祭輝く準優勝10月6日
昭和の歌を高らかに うたごえ広場
9月13日
芝居ひろば、劇団よつば熱演
(8月30日)
いずえ夏フェスタに1300人
(7月26日)
詩情あふれる吟と舞ひろば
6月28日)
妙なる調べオカリナ広場(5月10日)
旅するペット響きの広場(3月22日)
児童ラララ合唱ひろば(3月8日)
青春の歌フォーク広場(1月18日)
ふるさと22号出部を発行(3月31日)
出部社協だより1月号発行

下出部笑カフェオープン


いずえカフェ体に優しいランチ


おかげさまセンター活動映像


まちおこし活動映像公開



いずえ地区まちおこし協議会は

   活力と魅力のある地域づくりを推進しています




出部公民館杯ソフトボール大会、5班7連覇(2020年10月4日)
出部公民館杯ソフトボール大会が10月4日、井原運動公園陸上競技場(上出部町)で開かれた。コロナ禍の中、ベンチではマスク着用し、濃厚な接触プレーは避けるなど感染防止を心がけて開催。8チームが熱戦を繰り広げた。5班と8班が決勝に進み、6−1で5班が7連覇を成し遂げた。

ふるさと出部2020夏フェスタ特別号発行(2020年9月30日)



fesuta1.pdf


みんなが笑顔にー竹あかり「まあるく」井原の玄関彩る(2020年8月21日)
2020いずえ夏フェスタ「竹あかり」(いずえ地区まちおこし協議会主催)が8月21日、井原駅前で始まった。
高さ30a〜約2bの竹がシンボルタワーを囲んだ。竹には花をイメージした穴があいており、柔らかい光が漏れる幻想的なオブジェとなっている。竹あかりのテーマは「まあるく」。みんなが笑顔になり、手を取り合える日が来るようにとの願いを込めた。
協議会の夏イベントは2年前から出部公民館を会場に開いていたが、今年はコロナ禍のため、形を変えた催しにした。見て楽しみ、見た人が前向きになれるようなイベントとして「竹あかり」オブジェを井原の玄関である井原駅に飾った。井原高校の生徒に制作への協力を依頼、協議会メンバーと一緒に仕上げた。
竹あかりの点灯は9月18日までの午後7時から10時(最終日は午後8時まで)となっている。



サプライズ花火「明日へのひかり」1000発、夜空に希望の大輪(2020年8月21日)
いずえ地区まちおこし協議会は8月21日、2020いずえ夏フェスタのサプライズイベントとして「明日へのひかり」と名付けた花火1000発を井原運動公園野球場で打ち上げた。
井原駅前で開いた竹あかり点灯セレモニーの後、花火はスタート。コロナ禍終息を願い、医療・福祉関係者や8月17日に発生した山野火災の消火に従事した人たちへの感謝を込めて、夜空に希望の大輪を咲かせた。
花火は人が集まるのを避けるため事前告知をしなかった。地域の人たちは花火の音を聞いて、井原駅や運動公園周辺に駆けつけ、見入っていた。



2020いずえ夏フェスタ竹あかり 井原駅に設置(2020年8月8日)
いずえ夏フェスタ2020(いずえ地区まちおこし協議会主催)の竹あかりが完成し8月8日、井原駅前に設置した。井原高校の生徒とフェスタスタッフたちが出部公民館で制作。トラック・軽トラ3台で駅に運び、取り付けた。
竹あかりは「まあるく」と命名。名付け親の高校生によると、「今、井原の足元を見たらどこも1列で距離を置いて足裏のマークがある。最後はみんなで手を取って円になっても何も言われない元の姿に戻ってほしい。今ある足裏のマークが未来に向かって歩き出した時その集結点がこの竹あかりであり、みんなで『まあるく』取り囲めますようにとの願いを込めた」という。
いずえ夏フェスタ2020竹あかりは8月21日夕方に点灯、4週間井原の玄関を彩る。21日には点灯セレモニーも開催する。

ふるさと出部27号を発行(2020年7月31日)




hurusato27.pdf
出部地区の広報誌「ふるさと出部」は27号から横題字、
横組みに衣替えしました。


1〜3P 各種団体・組織の役員人事

4〜7P まちおこし協議会2020年度事業計画

8〜9P   女性会だより(ひまわり学級始動、栄養教室)

10〜11P トライ!防災さんぽ

12〜15P 出部公民館サークル大集合

16P  自治会だより(頑張ってます、ライブカメラ設置)

17P  少年団だより(資源回収、公園清掃、入退団式)

18〜19P 社協だより(手作りマスク寄贈、2020年度事業
計画)


20P  飛び出せ いずえっ子

 


 出部公民館サークル紹介映像を3年ぶりに更新(2020年7月29日)




井原の玄関彩るいずえ夏フェスタ2020 8月21日から「竹あかり」を井原駅前に設置
本年度の「いずえ夏フェスタ」は出部公民館敷地内で開催を計画していましたが、コロナ禍の影響により昨年のようなイベントは断念しました。本年度は夏フェスタとして、井原駅に高校生が製作した「竹あかり」を8月21日(金曜日)から4週間飾り、井原の玄関を彩ります。

出部地区防災会立ち上げ(2020年7月10日)
梅雨に入り井原市では大雨・洪水警報が度々出され、出部地区でも災害の脅威への備えが喫緊の課題となっています。

出部地区には自治連合会ごとに自主防災会や防災部門・部署が設けられています。出部地区の防災会などを統括する組織として「出部地区防災会」を設置します。災害時に対策本部を立ち上げ、出部小学校などの市指定避難所の体制づくりと運営を支援します。各自治連合会や女性会、出部地区社会福祉協議会、出部公民館、井原市消防団出部分団などが7月10日、出部地区防災会を仮発足させました。今後、規約などを詰めて正式に立ち上げます。

コロナ禍なんの ア谷さんトランペット響きの広場(2020年7月12日)
いずえ地区まちおこし協議会は7月12日、井原のトランペット奏者、ア谷由佳利さんを招いて「響きの広場」を出部公民館で開いた。コロナ禍の影響で中止していた公民館イベント再開の第一弾。聴衆30人限定の整理券方式、ビニールカーテン、換気など万全の感染拡大防止措置をして開催した。
ア谷さんはA列車で行こう、イパネマの娘、Let It Be、故郷など米国、ブラジル、キューバ、英国、日本の曲を演奏。トランペットで世界を旅した。


出部公民館サークル動画を公開(2020年6月23日)
出部公民館サークルの文化祭やイベントなどの動画をお楽しみください。














出部公民館にマスク寄付BOXを設置(2020年6月16日)
出部公民館にマスク寄付BOXを設置しました。出部地区社会福祉協議会と出部公民館では、ご家庭で不要となっているマスクを集めています。マスクが不要な人からマスクを集め、マスク不足に悩んでいる介護施設や学童保育所などに提供します。アベノマスクを寄付したい方も大歓迎です。※袋からあけていない、新品のマスクに限ります。

7月12日に響きの広場(2020年6月16日)
いずえ地区まちおこし協議会は来月から、出部公民館で公益社団法人全国公民館連合会の新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインに沿った対策を講じて、音楽イベントを再開します。第一弾として7月12日(日曜日)午後1時から、トランペット奏者・ア谷由佳利さんを招いて「響きの広場」を催します。30人限定で入場整理券が必要です。整理券は出部公民館でお渡ししています。

出部公民館、6月から2時間超の利用と市外の人の利用OK(2020年5月27日)
出部公民館は6月から、市外の人も利用できます。また、2時間を超える利
用もOKになります。


新型コロナウイルス感染防止のため公民館利用について@利用者名簿へ
の記入A各部屋の定員の2分の1以内の人数Bマスク着用C手指の消毒
D定期的な換気(1時間に1回程度)E社会的距離(約2メートル程度)の確
保―は引き続きよろしくお願いします。

出部公民館5月16日から利用再開(2020年5月16日)


新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言の解除を受け、井原市出部公民館も5月16日から利用を再開します。

利用については@利用者名簿への記入A各部屋の定員の2分の1以内の人数B2時間以内Cマスク着用D手指の消毒E定期的な換気(1時間に1回程度)F社会的距離(約2メートル程度)の確保G市内の方のみ利用可−の感染防止のための規制・条件がありますのでよろしくお願いします。

2020年度いずえ地区まちおこし協議会の組織図



2020年度は活性化部会をイ
ベントに特化し、イベント部
会に変更しました。


ふるさと出部26号を発行(2020年3月15日)

furusto1_0001.pdf 1P:出部地区文化祭にぎわう

2〜3P:協議会だより(親子みそづくり教室・出部の防災士紹介
etc)

4〜7P:社協だより(新任児童民生委員紹介・ほのぼの給食サ
ービスetc)

8〜10P:出部地区文化祭の写真特集

11P:公園さんぽ(四季が丘地区)

12P:消防団だより(出初式)

13P:女性会だより(茶道講座・アロマ講座・栄養教室)

14P:2020新年会

15P:自治会だより






出部公民館の閉館、3月26日まで延長(2020年3月1日)

新型コロナウイルス感染拡大を踏まえて、出部公民館は、3月15日までとしていた閉館を3月26日まで継続します。

利用者の皆様には、 不便をおかけしますが「感染リスク拡大を防ぐため」、公民館閉館に御理解いただき、御協力をお願い申し上げます。

やさしさに包まれて さくらコーラス合唱ひろば(2020年2月28日)
いずえカフェ連携イベントとして井原市文化協会の「さくらコーラス」による合唱ひろばを2月28日、出部公民館で開いた。
さくらコーラスの13人が出演。春にちなんだなじみのある曲を中心に、やさしい歌声を響き渡らせた。
指導者によるピアノ演奏や独唱もあり、澄み渡る調べと歌声が訪れた人たちを魅了した。

いずえカフェ3月6日から暫くの間、休業。出部小児童の合唱ひろばも中止(2020年2月28日)
毎週金曜日に出部公民館で開いている「いずえカフェ」は、新型コロナウイルスの感染予防のため、利用者様とスタッフの安全を考慮し、3月6日から暫くの間、休業させていただきます。

再開につきましては、感染状況や行政当局などからの情報を見極めたうえで検討してまいります。何卒ご理解・ご協力、賜りますようお願い申し上げます。

また、3月6日に予定していた連携イベント「出部小6年生ラララ 合唱ひろば」も中止にさせていただきます。


よみがえるあの頃 フォーク広場(2020年1月17日)

いずえ地区まちおこし協議会は1月17日、井原市内のフォークグループ「P&P」を招いてフォーク広場を出部公民館で開いた。

吉田拓郎、井上陽水、ふきのとう、はしだのりひこたちの青春の曲を1時間半にわたって熱唱。

いずえカフェ利用者たち約30人が、アコースティックギターの調べに乗せた懐かしのフォークソングを口ずさんだ。


トロピカル気分のクリスマス ハワイアン広場(2019年12月20日)
出部公民館ウクレレ教室生と講師を務める矢掛町の井上智雄さんが率いるバンド「ココナッツアイ」によるハワイアン広場が12月20日、出部公民館多目的ホールで開かれた。
華やかなハワイアンフラもウクレレ教室生の初ステージに彩りを添えた。クリスマス間近の真冬の一日、約50人が常夏の気分に浸った。

地域おこし協力隊員たちが「うたごえ広場」 クリスマスソングを激唱(2019年12月13日)
地域おこし協力隊員のショージ三宅と仲間たちによる「うたごえ広場」が12月13日、出部公民館で開かれた。ショージ三宅が中島みゆきの「ファイト」や井原出身の歌手・藤川千愛の「あの日あの時」、ジングルベルなどを熱唱。ギターと打楽器に合わせて、約50人がクリスマスソングを歌った。


ベルサンタがやってきた Xmasソング鳴り響く「きらめき広場」(2019年12月6日)
出部公民館サークルの「ベルフレンド」による、いずえカフェ連携イベント「きらめき広場」が12月6日、出部公民館で開かれた。クリスマスソングが鳴り響き、訪れた約40人はひと足早くクリスス気分に浸った。

ツリーやアクセサリーが飾られた華やかなステージに、ベルフレンドのメンバー12人がサンタの帽子をかぶり登場。ミュージックベルで「赤鼻のトナカイ」「きよしこの夜」「ジングルベル」などを演奏し、ベルに合わせて参加者がクリスマスソングを口ずさんだ。



シャンソン広場 桃香さん熱唱(2019年11月29日)
いずえカフェ連携イベントとして11月29日、福山在住のシャンソン歌手・桃香さんを招いてシャンソン広場を出部公民館で開いた。
「愛の讃歌」「ろくでなし」など越路吹雪の曲を中心にピアノの弾き語りで聞かせた。
歌だけでなくレクチャーコーナーもあり、発声法なども伝授。「紅葉」「糸」を参加者50人と一緒に歌った。




出部公民館、2019年6月からエアコン使用料いただきます(2019年4月1日)
 広報ふるさと21号でお知らせした出部公民
館利用時の電気料は、エアコン使用料として
6月からいただくことにしました。全室1時間
100円。ボランティア団体や自治会などの利
用についてはエアコン使用料はいただきませ
ん。

 3月29日の運営審議会でエアコン使用料な
どを盛った出部公民館利用規定の制定を決
めました。

 出部公民館は新築から4年が経ち年々、利
用件数が増え、電気代がかさみ公民館予算
を圧迫しています。各種事業を進めるのが難
しくなったため、皆様にご負担をおかけするこ
とになりました。公民館運営の効率化に取り
組みますので、ご理解とご協力をお願いいた
します。





《事務局》出部公民館:〒715-0021井原市上出部町1219-2     Tel0866-62-3960