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   家庭でのお祭りの仕方_第一節_「神棚とはどのようなもの?」 神棚とは 
   家庭でのお祭りの仕方 第二節「神棚設置の仕方」  設置のこつ
   家庭でのお祭りの仕方、第三節「神々と人」  体験談
   家庭でのお祭りの仕方第四節「日毎の神棚祭礼のやり方-前編」  お供え物
   家庭でのお祭りの仕方第四節「日毎の神棚祭礼のやり方-後編」  祝詞
オープニング動画の後に本編が始まります。
(YouTubeのページへ)閲覧は無料ですが通信費は別途必要です。


  ※この文章は日本文化や魂を大切にし和源神道に理解を示す方の為に書かれています。
お心の参考にしていただければ幸いです。
「なやみ解決の探し方と運命の法則」PDF版 はこちらより

サイト内ページ
「なやみ解決の探し方と運命の法則」ページへ
最新ではありませんのでPDF版が開けない場合に閲覧ください。

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超訳シリーズ
   ※章立てや内容変更等様々あることをご了承くださりませ。
    ※PDFデータは無料で閲覧できダウンロードできます。
    ※著作権は放棄しておりませんので著作権法により保護されています。
      一部引用や許可なく配信やサイトなどにアップするなどの行為をご遠慮くださりませ。
      直リンク等の行為もご遠慮くださりませ。

 ※超訳とは、訳文の元となったものを大切にしながら、現代にわかりやすくすることを目的にしているもの。
  和源が研究中のメモや思考跡なども残しつつまとめたもの。
  一見原文とまったく違うと思われる個所も理由がありそのようになっております。
  ご理解の方のみ閲覧くださりませ。
  
 和源超訳  下記の文字より閲覧・ダウンロードくださりませ  
 和源超訳「神道大意」吉田兼倶撰 tyouyaku-kazumina-1-shinntotaii.pdf   超訳の神道大意は、文明十八年吉田兼倶の著といわれるものを元としている。 
     
     


動画版
(YouTubeのページへ)閲覧は無料ですが通信費は別途必要です。
  超訳「神道大意」
吉田兼倶撰
 下記の文字をクリックすれば
YouTubeのページへ飛びます
 
   超訳「神道大意」第一節  動画版巻之「1」
   超訳「神道大意」第二節  動画版巻之「2」
   超訳「神道大意」 第三 四節  動画版巻之「3」
   超訳「神道大意」 第五・六節  動画版巻之「4」
   超訳「神道大意」 第七・八節  動画版巻之「5」
オープニング動画の後に本編が始まります。

白き祭祀者物語
    ※章立てや内容変更等様々あることをご了承くださりませ。
    ※PDFデータは無料で閲覧できダウンロードできます。
    ※著作権は放棄しておりませんので著作権法により保護されています。
      一部引用や許可なく配信やサイトなどにアップするなどの行為をご遠慮くださりませ。
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はじめに
日本文化は深い感受性や洞察力が基盤となっていると推察できます。
深い感受性や洞察力で日本の大地や四季の移り変わりを観察したとき、自然なかたちでそこに沢山の命を見ますし、それぞれのかたちと共にある霊や神々を知覚します。
それが一神教流布以前に世界人類が持っていた感覚であり多神感覚です。
古代から連綿と続く感覚を引き継いでいるのが日本文化でありその精神の精髄が神道。
簡易簡便簡単の風潮に劣化してゆくものがあります。
その劣化は人の根幹に関わる部分を多く含むと思います。
大切なものを多く含む「日本文化」その根底となっている神道世界を垣間見ていただきたいと思います。
私の祖父の世代にはここに書き表している世界を見ている方は数多く存在し、村に一人以上の割合でおられたのです。
そういう方々は祭祀者であり教師であり医者であり農業者でもあったわけです。
PDFデータに書いていることは初見では異世界に感じることがあると思います。
異世界に感じる部分が「もしかしたら」という自分への疑問を持っていただければ、今まで見えなかった世界やモノが姿を現すことでしょう。
大切なものを残したい、次の世代に手渡したいそういう思いを持ちつつ。。。 

小説家になろう内の白き祭祀者物語の掲載ページへ飛びます
白き祭祀者物語  小説掲載ページへ飛びます  読み上げ動画でYouTubeページに飛びます。
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 第一部「黎明」  一章 それはあの日に起こった  一章 それはあの日に起こった
  二章 それは確かに飛んでいた  二章 それは確かに飛んでいた
  三章 ある土曜日の午後のこと  三章 ある土曜日の午後のこと
  四章 祖父は山に  四章 祖父は山に
五章 焚き口の火はパチパチと  五章 焚き口の火はパチパチと
  六章 一刀両断を目指せ  六章 一刀両断を目指せ
七章 それは天井を突き破り  七章 それは天井を突き破り
  八章 あの模様はあの時の  八章 あの模様はあの時の
九章 丁寧な揖をなして   九章 丁寧な揖をなして
  十章 しばらく西方へ  十章 しばらく西方へ
  十一章 あの記憶は微妙にしか  十一章 あの記憶は微妙にしか
  十二章 去年と同じような 十二章 去年と同じような 
  十三章 お前はなんてことを  十三章 お前はなんてことを 
  十四章 かぜそよぐ  十四章 かぜそよぐ
  十五章 丑三つ時にまでは  十五章 丑三つ時にまでは
  十六章 大正らから昭和に移る頃  十六章 大正らから昭和に移る頃 
  十七章 とある時ある日の  十七章 とある時ある日の
  十八章 初夏の暖かくも涼やかな  十八章 初夏の暖かくも涼やかな
  十九章 それはあったかもしれない  十九章 それはあったかもしれない 
  二十章 それはとある場所に  二十章 それはとある場所に 
  二十一章 食事の後などに  二十一章 食事の後などに 
  二十二章 さあこれは終わった、次の  二十二章 さあこれは終わった、次の
  二十三章 人の体には  二十三章 人の体には 
  二十四章 打ち行こうとするその  二十四章 打ち行こうとするその
  二十五章 アクセルを踏んで  二十五章 アクセルを踏んで 
  二十六章 なぜこうなった  二十六章 なぜこうなった
  二十七章 池の畔、川の畔 二十七章 池の畔、川の畔
  二十八章 竹をちょうど良い幅に割って  二十八章 竹をちょうど良い幅に割って 
  二十九章 ちょっとこちらへ来なさい  二十九章 ちょっとこちらへ来なさい
  三十章  神無月をそろそろこえて  三十章  神無月をそろそろこえて
  三十一章 それはあの体験を  三十一章 それはあの体験を 
  三十二章 バスに乗って  三十二章 バスに乗って 
  三十三章 科学的に考える  三十三章 科学的に考える 
  三十四章 二十五時間の海  三十四章 二十五時間の海 
  三十五章 それは連休明けの  三十五章 それは連休明けの 
  三十六章 「家の寝物語」  三十六章 「家の寝物語」 
第二部「混迷」  (第二部)三十七章 序  (第二部)三十七章 序 
  (第二部)三十八章 内密の掟  (第二部)三十八章 内密の掟 
  (第二部)三十九章 眠くなりそうな昼下がり  (第二部)三十九章 眠くなりそうな昼下がり 
  (第二部)四十章 校庭の片隅にある  (第二部)四十章 校庭の片隅にある 
  (第二部)四十一章 ものは試し  (第二部)四十一章 ものは試し
  (第二部)四十二章 チリチリとしてさらには  (第二部)四十二章 チリチリとしてさらには 
  (第二部)四十三章 色は伸びる  (第二部)四十三章 色は伸びる 
  (第二部)四十四章 部室に連れ込まれ周りを  (第二部)四十四章 部室に連れ込まれ周りを 
  (第二部)四十五章 この本体を (第二部)四十五章 この本体を 
  (第二部)四十六章 息をゆっくり吐きつつ  (第二部)四十六章 息をゆっくり吐きつつ 
  (第二部)四十七章 補足説明「1」呼吸法についての考察  (第二部)四十七章 補足説明「1」呼吸法についての考察 
  (第二部)四十八章 馴れてないことを  (第二部)四十八章 馴れてないことを 
   (第二部)四十九章 この地方では「へーどら」と  (第二部)四十九章 この地方では「へーどら」と
   (第二部)五十章 今日自分の部屋で  (第二部)五十章 今日自分の部屋で
   (第二部)五十一章 ひたひたとした足音  (第二部)五十一章 ひたひたとした足音
   (第二部)五十二章 ささくれだった  (第二部)五十二章 ささくれだった
   (第二部)五十三章 竹ひごの束を  (第二部)五十三章 竹ひごの束を
     
     
     
     
     

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心のことだま-心の参考の言葉
 心のことだま-天の巻-壱巻  心のことだま-天の巻-壱巻
   
   
   




















予備目次

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