イベント部会3


◎いずえまち協イベント日程=出部公民館


会場





多様なイベントを検討しています。催しについて提案やリクエストがあれば出部公民館までお知らせください。
メールアドレス izue-km@ibara.ne.jp
響きの広場 ア谷由佳利さんトランペット高らか(2019年3月22日)


カフェイベントで出部小児童が元気な歌声(2019年3月8日)
3月22日、いずえカフェ連携イベントで出部小学校6年生が合唱を披露してくれました。「ふるさと」「明日という日が」の2曲。美しいハーモニーが響き渡りました。はつらつとした歌声に訪れた人は大きな元気をもらっていました。

フォーク広場 歌い継ぐ永遠の青春(2019年1月)
いずえカフェ連携イベントとして1月18日、フォークグループ「P&P」を招いてフォーク広場を開いた。広場の前にはカフェを回り、弾き語りを披露。カフェ利用者も青春の歌を口づさんだ。

ささやくギター 響きの広場(2018年12月14日)





歌を味わう、いずえカフェで流しスタイルの出前弾き語り(2018年12月7日)

いずえカフェ連携イベントとして12月7日、出前弾き語りを実施した。ギターを抱えたフォークグループ「P&P」の2人が出部公民館のカフェ会場3室を、流して回った。「瀬戸の花嫁」「青い山脈」「22才の別れ」など懐メロや昭和歌謡、フォークソングを食事のバックグラウンドミュージックとして歌い上げた。

次回のP&Pによる出前弾き語りは1月18日金曜日午前11時から。当日は出前弾き語りの後、午後1時からフォーク広場も開く。

癒しのベル きらめき広場(2018年11月30日)

熱唱 歌の広場(2018年11月23日)

12月7日に歴史ひろば 出部の史跡編集秘話を披露(2018年11月23日)
いずえ地区まちおこし協議会は、12月7日金曜日 午後1時30分から、史跡ガイドブック
「出部の史跡」発刊記念講演をカフェ連携イベント「歴史ひろば」として、出部公民館2階
多目的ホールで開きます。

ガイドブック編纂に携わった吉澤泰夫さんが、編集秘話などを話します。

「出部の史跡」を講演のテキストに使いますので、お持ちの方は、ご持参ください。入場は
無料です。ぜひお越しください。


やさしく力強く 井原吹奏楽団招きアンサンブル広場 (2018年9月29日)
井原吹奏楽団のフルート4重奏の“フルーチェ”と、金管木管混合4重奏の“WednesdayQuartet”の2チームを招いて「アンサンブル広場」が9月29日、出部公民館で開かれた。

 プログラムは「見上げてごらん夜の星を」や「浪花節だよ人生は」などなじみのある曲ばかり。フルートやピッコロのやさしい音色、トランペット、サックスなど金管木管楽器の力強い演奏が、訪れた60人の心に響いた。 アンコールでは東京音頭と炭坑節のメドレーが流れ、参加者は手拍子をしながら口ずさんでいた。


元気と勇気紡ぐ合唱ひろば (2018年9月28日)
いずえカフェ連携イベント「合唱ひろば」が9月28日、出部公民館であり、出部コーラスの澄み渡る歌声が訪れた人たちを魅了した。
 出部コーラスは出部公民館のサークル。19人が日頃の練習の成果を披露した。上を向いて歩こう、瀬戸の花嫁、四季の歌などを熱唱。楽しく歌おうのコーナーでは、青い山脈などを聴衆と一緒に歌った。

ハワイアンにフラ、ウクレレ広場トロピカル気分 (2018年9月14日)
いずえカフェ連携イベントととして9月14日、矢掛町の観照寺住職・井上智雄さん率いるハワイアンバンド「ココナッツアイ」によるウクレレ広場を出部公民館で開いた。軽快なメロディーに乗せたフラも彩を添え、約60がトロピカル気分に浸った。


のびやかハーモニー 合唱ひろば(2018年8月24日)
井原市文化協会の「さくらコーラス」を招いて、いずえカフェ連携イベント「合唱ひろば」が8月24日、出部公民館で開かれた。さくらコーラスの19人が出演。のびやかな歌声が会場いっぱいに響き渡った。青い山脈や糸などのなじみのある曲を一緒に歌うコーナーもあり、訪れた人たちも元気よく口ずさんでいた。

i昭和よみがえる井原の今昔風景、絵画トーク広場(2018年6月15日)
いずえカフェ連携イベントとして6月15日、絵画トーク広場が出部公民館で開かれた。笠岡在住の画家三笠博通さんが井原の今昔の風景を描いた作品をプロジェクターでスクリーンに映し出した。昭和46年に廃止となった井笠鉄道、旧市役所や天神峡など104枚の絵を解説。訪れた約30人は大画面によみがえった昭和の情景を懐かしみ、思い出に浸っていた。


地域おこし協力隊員、歌を通して住民とふれあい(2018年5月27日)
いずえカフェ連携イベントとして5月25日、うたご
え広場が出部公民館2階の多目的ホールで開
かれた。

出部地区初の地域おこし協力隊員の三宅翔史
さんが出演。地元の音楽仲間の西山俊一さん
と「上を向いて歩こう」「世界にひとつだけの花」
「津軽海峡冬景色」など昭和歌謡からポップス
までを披露し、訪れた約80人と合唱した。歌を
通して地域の人たちと交流、ふれあいを深め
た。


ギターの調べに乗せて40人熱唱「うたごえ広場」(2018年5月18日)
懐かしい昭和歌謡からフォークソングまで楽しく歌ういずえカフェ連携イベントの「うたごえ広場」が5月18日、
出部公民館で開かれた。
地元のフォークグループ「P&P」のギター伴奏で約40人が、「柔」「あざみの歌」「鉄腕アトム」など10数曲をくちずさんだ。


フォーク広場 40人、昭和歌い継ぐ(2018年4月27日)

いずえカフェ連携イベントとして4月27日、フォークグループ「P&P」を招いてフォーク広場を開いた。
井原町在住の倉橋一郎さんと藤代直人さんが「恋のバカンス」「また逢う日まで」「なごり雪」などフォークソングや昭和歌謡を演奏。
集まった約40人がなじみのある曲を口ずさみ、青春の日々を懐かしんだ。



ハーモニカに乗せてうたごえ広場(2018年4月20日)
いずえカフェ連携イベントとして4月20日、うたごえ広場を出部公民館多目的ホールで開いた。元出部小学校教諭の岡田安雄さんによるハーモニカに合わせて、約60人が唱歌や懐メロを口ずさんだ。