@ 審美性を考慮したインプラント治療へのアプローチ法
 A 歯周審美形成外科、外科的歯冠延長術、最先端骨移植術と
    インプラント治療の適応と禁忌症例の見分け方
 B インプラント周囲付着歯肉・歯冠乳頭への対処の仕方
 C 歯槽提増大術、骨再生術(サンドイッチテクニックによるGBR)、
    骨移植(チングラフト・ラムスグラフト・人工骨ブロック応用)
    サイナスリフト(側方開窓術)、オステオトームテクニック、
    非侵襲的抜歯法、ソケットプリザベーション
 D 再生療法におけるティッシュエンジニアリングの有用性(PDGF・
    エナメルマトリックスタンパク質・遺伝子治療・PRPの臨床応用への可能性)
上記の内容を人新鮮献体を使って実践トレーニングしました。今回学んだことを日々の臨床に実践・応用していきます。今後も新しい知識、技術の習得に励みます。
アメリカ ミシガン大歯学部にて「最先端インプラント治療と歯周審美形成外科」コースを受講してきました。

(2008年4月27日〜5月4日)

《最先端インプラント治療と歯周審美形成外科》

ミシガン大学生涯研修コース

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